ドラリオン 座る場所はどの辺?


シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」の座席表を見てみると、
SS席、S席、A席の順にステージを取り囲むように客席が配置されています。

座る場所によって見え方がガラリと変わるため、
座席表を確認し、正面を狙ってチケットを取ったにもかかわらず、
ぜんぜん正面からずれていた・・・なんてトラブルが多く起こっているとの事です。

ドラリオンの正面の最前列はオークションで5万円以上の値段がつくプレミアム席だそうです。

買ったものの、正面ではなかったとか、よく見えなかったなんていう
クレームが意外と多いのだそうです。

それが事前にわかっていればそんな大金を出して買わないです。
良く確認して、きちんと場所を確認してからのほうが良いですね。

A席だと、5500円、SS席だとほぼ倍の11500円です。

ドラリオン 公演が開かれる場所の名産は?


ドラリオン日本公演が開かれる場所
大きな都市ばかりですが、その場所ごとにいろいろな名産品もあって、ドラリオン開催場所巡りも楽しそうです。

北から順番に行くと、杜の都仙台には「笹かまぼこ」や「牛タン」
「ずんだ餅」などの美味しいものがたくさんあります。

特に牛タンは、身が厚いのにジューシーで柔らかく食べやすくて、
たくさんの名店がありますが、どこで食べても満足のいく
おいしさです。
目の前で焼いてくれてご飯やスープもついてくる牛タン定食が
定番ですね。

東京の名産はと言われると、意外にパッと出てきませんが、
昔なら雷おこしに草加せんべい(厳密には埼玉?)、
そして浅草海苔でしょうか。

今東京駅などで人気のお菓子は「東京ばな奈」や「ごまたまご」
「舟和の芋ようかん」だそうです。

名古屋なら定番は「ういろう」に「味噌煮込みうどん」
「坂角の海老煎餅」あたりがお土産で喜ばれます。
その場所で食べるなら「うなぎのひつまぶし」が超おすすめです。

大阪は食い倒れの街なので、食べ歩きをオススメします。

福岡もグルメにはおすすめの場所のひとつで、辛子明太子やラーメン、もつ鍋などたくさんあります。

ドラリオン 待ち合わせ場所


ドラリオンを観にいくときに、渋谷にいい待ち合わせ場所
見つけました♪

ドラリオンの会場のすぐ近く、渋谷区役所の前の交差点付近にある「時計台」です。

時間になると一緒に時計塔の下にある噴水も音にあわせて一緒に動き、豪華な演出に思わず目が止まります。

下にある説明看板を読むと、毎日10:00、12:00、13:00、15:00、18:00に演奏を行っていて、さらには季節によって演奏曲目が
変わるそうです。

渋谷での待ち合わせといえば、昔は「ハチ公」だったし、
パルコ前とか、109前とか、よく使われています。

待ち合わせ場所ってとても大事ですよね。
人が多すぎると探すのが大変だし、お店だとなんだか一人じゃつまらないし、変な場所だと人の邪魔になったり、人に見られたり、色々あります。

渋谷区役所の近くなので、原宿や表参道までも歩けるし、
代々木久遠も近いです。

待ち合わせ時間を演奏時間にあわせて、時計のかなでる
パフォーマンスも見ることができれば待ち時間も楽しいですね♪

ドラリオン 場所を移して東京〜九州へ!


シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」は場所
九州に移し、福岡で開催されます!2008年、4月23日から6月15日まで、福岡県福岡市の新ビッグトップ筥崎宮外苑です♪

2007年、東京に始まり、仙台、大阪 名古屋と場所をうつし、
また東京にもどって最終追加公演、そしてラストが福岡になるわけですが、福岡には九州県内をはじめ、広島からのツアーも組まれていて
人気のすごさが伺えます。

初回のドラリオンの東京公演では35万人、仙台が17万人、大阪が29万人・・・。
記録がどんどん塗り替えられていきますね!

東京での最終公演のあと、福岡にどれくらいの人が集まるのか、
きっとシルク・ドゥ・ソレイユにとって記念すべき日本での
新記録を打ち立てることとなるでしょう!

まだ観ていない方はぜひ、東京最終公演、福岡公演場所を観にいって
欲しいと思います。

人間の表現する再考のパフォーマンスをぜひご覧になって
みてほしいです!

きっとシルク・ドゥ・ソレイユのファンになること間違いないと思います♪

ドラリオン 写真の撮れる場所


ドラリオンに行ったらぜひ記念写真をたくさん撮りたいです。

それにドラリオンのいろいろな素晴らしいパフォーマンスも、
ぜひ写真に撮っておきたいという人が多いと思います。

でも残念ながら、ドラリオンの中に入ったらどんな場所でも撮影が禁止されています。
せっかくやっと手に入れた良いシートだったのに
、一枚も記念になる写真が撮れないなんてちょっと悲しいです。

日本でもドラリオンはいろいろな場所で開催されてきましたが、
どの会場でも多くの観客から「写真を撮らせて欲しい」「写真を撮影する場所を作ってもらいたい」などという声が多かったそうです。

そこで、大阪公演から「写真撮影が可能なエリア=フォトスポット」がついに設置されました。

撮影可能な場所には「フォトスポット」というカメラのイラストが
ついた看板が立っています。

ドラリオンに来た記念に、このフォトスポットを探して
記念写真を撮ってくださいね。

フォトスポットがある場所は、ドラリオン開催場所によって違ってくる可能性もありますので、行った時には入口で撮影可能場所を確認してください。

できれば客席での様子も写真にしたいのですが、テント内は
一切撮影禁止が続いているので、その点についてはあきらめるしかないですね。

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